ブックレビュー [ブックレビュー]小池陽慈『大学入試無敵の現代文』 こんにちは。武川です。 二月はドップリと高校入試の「沼」に浸かっていました。 おかげでnoteでもこんな感じ 一段落ついたと思ったらウィルス性胃腸炎に罹患し、こ... 2020年2月27日 武川 晋也
ブックレビュー 安藤泰至『安楽死・尊厳死を語る前に知っておきたいこと』 「ある」という現象の背後には無数の「ない」が潜んでいるのと同じように、物事には表と裏、光と影が一対になっているもの。 そしてある出来事に対して賛成派がいるとする... 2019年12月3日 羽場 雅希
世界史探究 著者が語る『イチから鍛える世界史』5つの特長 令和元年7月18日、僕の3作目となる参考書が発売となりました。 タイトルは『イチから鍛える世界史』(学研プラス)です。 『イチから鍛える世界史』5つの特長 今回... 2019年7月27日 鈴木 悠介
ブックレビュー [ブックレビュー]3.11を心に刻んで2019 異なる世代に対する定番の質問の一つに「人生の中で衝撃を受けた出来事は?」というものがある。 私も先日,高2の生徒に対してふと、、この質問を投げかけてしまった。 ... 2019年6月19日 羽場 雅希
ブックレビュー [ブックレビュー]堀江敏幸『雪沼とその周辺』 雪沼とその周辺 (新潮文庫) 価格:464円(税込、送料無料) (2019/5/7時点) 今でも思い出す景色がある。 21歳の頃,知人に紹介されてスコットランド... 2019年5月7日 羽場 雅希
ブックレビュー [ブックレビュー]重松清『ナイフ』 ナイフ (新潮文庫) 重松清の名前は、中学受験、高校受験を通過した人なら誰でも名前を聞いたことがあるだろう。温かい親子関係、かつて子どもだった大人たちのノスタル... 2018年12月13日 根岸 大輔
ブックレビュー [ブックレビュー]梯久美子『原民喜 死と愛と孤独の肖像』 1905年11月15日に生を受け, 1945年広島市内で被爆し, 1951年3月13日に自らその生涯に幕を下ろした詩人, 原民喜(享年45歳)。 被爆体験に基づ... 2018年11月30日 羽場 雅希
参考書紹介 『イラストとネットワーキングで覚える現代文単語 げんたん』レビュー 現代文の学習を進めていく上で、語彙力の増強を欠かすことはできません。 もちろん、文章中で出会った言葉たちを大切にして自分のものにしていく作業は重要ですが、頻出単... 2018年11月25日 羽場 雅希
参考書紹介 著者が語る『高校世界史をひとつひとつわかりやすく。』7つの特長 2015年5月に発売した僕のデビュー作『高校世界史をひとつひとつわかりやすく。』(学研プラス)は, ①定期試験対策をしたい高校1~2年生 ②大学受験に向けて世界... 2018年11月6日 鈴木 悠介
ブックレビュー [ブックレビュー]宮下洋一『安楽死を遂げるまで』 人は自らの人生の最後を自分で決める権利を持つのか。 誰にも訪れる「死」に対し、どのような対処をするのが理想なのか。 終末医療のあり方に目を向ける中で、避けては通... 2018年11月6日 羽場 雅希