講師陣紹介

英語

安藤恒輝——Koki ANDO[英語]

大学受験の英語、TOEFL・SATなどの海外の大学/大学院受験から、帰国生の中学・高校入試の英語対策などまで、幅広く担当しているようだが専門はサプリメント。

趣味:読書と音楽、葡萄の飲み物


木村麟太郎——Rintaro KIMURA[英語]

首都圏の予備校、学内予備校等で活躍。
難関大学受験LIBERA英語講師。
在学時代に専攻した言語学の見識を用い、汎用性の高い解法、理論を提示する授業は、入門〜ハイレベルまで高い支持を受けている。


中本勇気——Yuki NAKAMOTO[英語]

首都圏の予備校を中心に活躍中。
基本事項に立脚した論理的説明であらゆる問題を鮮やかに解き明かす。受講生の初期能力に関わらず全国トップクラスの実力まで育て上げる。

 

数学

大塚志喜――Shiki Ohtsuka

首都圏、西日本の大手予備校に出講。たまに東北も。単なる解法の暗記→再現に留まらず、なぜそう解くのか、どうしてそう解こうと思えるのかまでを徹底講義。「数学をやらされている」ではなく「自分たちが数学をやっているんだ」という授業を展開。



山﨑慎太郎——Shintaro YAMASAKI[数学]
難関大学受験LIBERA塾長・予備校講師。
数学を通して生徒の想像力と独創力と忍耐力を養成する。自身が数学で苦労した経験を踏まえた懇切丁寧な解説と、明るい人柄が生み出すテンポの良い語り口で全学年・全レベルの受験生を魅了する。

 

国語

沖田晴彦——Haruhiko OKITA[現代文]

首都圏の予備校に出講。
現代文の勉強法と解答法には定評があり、20年以上の講師経験を生かして様々なケースにピタリと合った弱点克服法と得点奪取の方法を伝授する。時折、文学研究の経験から、興味深い文学作品の解説も行う。


武川晋也——Shinya TAKEGAWA[現代文]

首都圏、西日本の予備校に出講する現代文講師。また、某塾では最難関高校入試の対策講座を担当している。
文章の情報構造を客観的に把握しつつ、その意味内容の理解に深く斬り込む授業に定評あり。
ラーメンが好き。阪神タイガースはもっと好き。


羽場雅希——Masaki HABA[現代文]

首都圏の予備校を中心に出講。
誰よりも自身が文章と戯れることを楽しみつつ、受講生の誰もが理解でき、かつ汎用性の高い考え方を提供する授業に定評がある。


葛西佑也——Yuya KASAI[古文]

大手予備校・高校等に出講。
日本古典文学研究と予備校や高校での古典講義を中心に精力的に活動。日本古典文学、中でも中古・中世、歌論、美術史をはじめ、興味関心は多岐にわたる。講義を通して古典に親しみ、その世界観に魅了される生徒は後を絶たない。


根岸大輔——Daisuke NEGISHI[小論文]

現代文・小論文・AO推薦入試対策講師。
基本的な読解スキル・解答スキル・論述スキルをいかにして活用するかを授業の主軸に据えている。同時に大学入試頻出の知識・テーマをわかりやすく説明。その方法論と知識は多くの生徒の信頼を得ている。

社会


鈴木悠介——Yusuke SUZUKI[世界史]

予備校講師・参考書作家・予備校マニア・学参収集家。
著書『高校世界史をひとつひとつわかりやすく。』シリーズ(学研プラス)『世界史単語の10秒暗記 ENGRAM2250』(学研プラス)他。
鈴木悠介公式ホームページはこちら


高橋芳武——Yoshitake TAKAHASHI[日本史]

首都圏の予備校・高校に出講。
日本史学習を暗記だけで終わらせない。歴史のつながりはもちろん,時代や人物のイメージを持たせる授業を展開。


佐藤俊彦——Toshihiko SATOH[政治経済]

首都圏の塾・予備校に出講。
「自習のための授業」がモットー。自習に必要な教材、課題を提供し、勉強法も具体的に指示する。「辛いけど言われたことをやったら成績が上がった」と言われるべく教壇に立つ。

理科

枡見康平——Kohei MASUMI [化学]

首都圏の予備校・塾・学内予備校に出講。
講義ではテキトーそうな雰囲気を醸し出しつつ,「なぜそうなるのか?」を一つ一つ丁寧に積み上げる。ごく稀に化学愛をぶちまける。科学史と甘いものとネコが好き。


田中龍之介——Ryunosuke TANAKA[生物]

首都圏の予備校で活躍。
授業では基本理解を徹底し、難しい言葉を用いることなく、生物が苦手な生徒でもついてくることができるように工夫されている。


平野拓哉——Takuya HIRANO[地学]

首都圏の予備校・塾で数学・地学を担当。
大学での専門は固体地球科学・信号処理。今後の人生で役に立つ地学(地球科学)がモットー。「覚えること」と「理解すること」を明確に区別し、単なる暗記に留まらない指導を心がけている。好きな地学用語は「ハビタブルゾーン」

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